広島県三次市布野町           中村憲吉記念文芸館 ホームページ

Kenkichi ページ

ただ今開催中です

布野にゆかりの画家浜田香織さんの展示会を開催しています。
日時 11月15日から30日 10:00~18:00
   月曜日は休館です
場所 中村憲吉記念文芸館・布野図書館 学習室
問い合わせは 090-4890-5279(升井)...
   

 

 

 

憲吉文芸館で落語教室

 

放課後児童クラブの児童が落語を勉強しに来るようになって5年になります。今年の落語希望児童は9名で、いつも大にぎわいです。

1年生2人、2年生3人、4年生4人、早く覚えた子もゆっくりの子も楽しんでいるようです。小学校の発表会では時間の都合で一人だけの発表でしたが、12月23日には「浮沼亭一門素人落語大会」を催す計画です。その時にはみんな落語を語るよう考えています。

練習の模様を中国新聞記者に取材してもらいました。

 

 

10月19日

35回目となる文化交流会で尾道市長江小学校4年生22名が布野町にやってきました。

歌人中村憲吉が生まれた三次市布野町と、亡くなった尾道市の小学校4年生が互いに訪問しあう交流会は、今年で35回を数えます。

憲吉文芸館や、中村家の墓地、小原屋橋の親柱4本に刻まれた憲吉四季の歌を、布野証4年生の児童15名が案内し説明しました。

文芸館では憲吉が生活した家を見学し、憲吉の作歌していた場所に座るなどの体験もしました。

 

 

 

10月の展示会スタートしました。

展示は華やかでうっとりするような作品ばかりです。

 

展示会場は中村憲吉記念文芸館隣接図書館の学習室「アララギ」です。 

10:00~18:00(休館日 毎週月曜日) 

入場無料  

10月1日(土)~22日(土)

「エーッ! と驚くアート工芸展」

布野町出身で江田島市在住の久保田明美さんの作品展です。

 

展示会に関する問い合わせ先 090-4890-5279(升井)

 

 

 

 

1回目の展示会終了しました。

「藤原郁子 感謝の卒寿展」にはたくさんの方がお出でくださり、有難うございました。

 

 

9月展示会のご案内。

 

展示会場は中村憲吉記念文芸館隣接図書館の学習室「アララギ」です。 

10:00~18:00(休館日 毎週月曜日) 

入場無料  

9月10日(土)~25日(日) 

布野に生まれて90年「藤原郁子・感謝の卒寿展」 

書・絵皿・染め物など

 

10月、11月にも展示会を予定しており、別途ご案内します。

 

秋田角館高校校歌草稿額

 

 

 

秋田県角館町は憲吉の歌友で画家の平福百穂の生誕地です。百穂は校歌の作詞を歌人である嶋木赤彦に依頼しました。しかし完成半ばで病に倒れ、のちに斎藤茂吉、中村憲吉、岡麓らが協力して完成させました。

 

平成17年に角館高校創立80周年を記念して、校歌草稿をあしらった記念額が作成配布されたそうです。東京世田谷在住の橋本清さまが三次市での会合に来られた8月に、憲吉文芸館を訪ね見学されたのですが、氏の母校が角館高校であることから、お手持ちの記念の品を憲吉文芸館に寄贈いただきました。

 

記念の額は小さな物ですが、文芸館の展示室に展示しますので来館の上ご覧ください。

 

 

 

8月12日

 

三次市観光交流課のツアーで、三次高校の生徒がやってきました。

 

 

 

 

7月21日(木)

 

午後2時半にJA三次女性部の皆様29名がおいでになりました。

大きな憲吉文芸館の生家ですが、エアコンのスイッチを入れてお待ちしました。

約1時間、客殿の広間でスクリーンを使ったプレゼンテーションをごらんいただきました。猛烈な暑さの中での訪問有難うございました。

 

 

7月12日(火)

 

布野中学校生徒のみなさんの地域ボランティアの日でした。

中村憲吉記念文芸館には10名の生徒と2名の先生が来てくださり、窓ガラスを中心に清掃してもらいました。

布野図書館周辺の蜘蛛の巣払いもして貰って、文芸館はピッカピッカになりました。これから来館してくださる皆様には、すがすがしい場所を提供出来るので嬉しく思います。当日は梅雨の真っ最中で高温多湿、みなさんは汗びっしょりになりながら、きれいにきれいにして貰い、本当に有難うございました。

こうして地域の皆様に手助けをしていただき、文芸館を維持できることは本当に喜ばしいことです。

 

 

 

憲吉の酒を造ってから、ホームページ更新をすっかり怠けておりまして申し訳ございません。

5月7日に「中村憲吉記念短歌交流会」を開催し、多くの短歌を寄せていただき、短歌交流も楽しんでいただいたようです。

5月26日には、NTTOB会の皆様がお茶席を立ててくださり、地元のボランティア数名もご相伴に預かりました。非番の駐在さんにも声をかけて同席していただきました。

有り難うございました。

 

 

 

中村酒造(憲吉の家業)が廃業してから80年ばかり、今年その酒「萩の露」が装いを変えて復活しました。その名も「しがらみ」です。

 

写真左から道の駅ゆめランド布野の廣田社長、事務員の丸田さん、升井です。

 

 

 

お詫び

 

憲吉の歌集「しがらみ」を、初めての歌集で赤彦との合著と書いてしまいましたが、それは「馬鈴薯の花」でした。お詫びして訂正します。

 

 

布野の酒「しがらみ」新発売!!

 

三次市布野町の国道54号線沿いにある道の駅ゆめランド布野で、新しく「布野の酒」を販売を開始しました。見た目・聞く耳にはパットしないような「布野の酒」の表現ですが、実は私たち地域の酒プロジェクトメンバーにとってはとても意味のある大事な命名です。

貼付ラベルは「道の駅ゆめランド布野」 「しがらみ」 「女太鼓」 「布野神楽団」 「横谷神楽団」ですが、ここでは布野出身歌人の中村憲吉が島木赤彦との合著で、初めて出版した歌集「しがらみ」にちなんでこの瓶を紹介します。

 

                    

 

「布野の酒」と命名できるのは、原材料の米が混じり気のない布野産であることが絶対条件で、間違いなくゆめランド布野が合鴨農法で育てた優れもの新千本です。もちろん糀もこの米で作っています。

 

合鴨農法の特徴は稲の生育に合わせて合鴨が雑草や虫を食べてくれることです。合鴨が田の中に生息するわけですから、農薬を使用しない安全・安心の米が出来るのです。もちろん醸造用アルコールの添加なしの純米酒です。

 

 

道の駅ゆめランド布野の店頭でのみ販売していて、価格は720ml入り 1,620円(消費税120円込み)です。

 

 

第10回 中村憲吉記念短歌交流会を5月7日(土)午前10時から、憲吉文芸館客殿で開催します。

皆様のお出でをお待ちしております。

 

 

 

 

前日とはうって変わった晴天の8日、午前10時に中村憲吉記念文芸館には20名を超える皆様にお出でいただきました。

憲吉生家を見学していただき、憲吉の短歌人生とふるさと布野のプレゼンテーション。道の駅ゆめランド布野で「ふるさとバイキング」を召し上がっていただいた後、憲吉の檜山に向かいました。

さすがに85年あまりの年月をかけて成長した「檜」は25メートルを超え、天空にそびえます。まさに絶景!憲吉手植えの檜だと思えば感慨もひとしおでした。

今日の見学者は40名ほどで、皆様には大いに楽しんでいただけたようです。

本当に有り難うございました。

 

4月7日(木)昨夜から雨が降り出しました。今夜には止むようですが、「中村憲吉の檜山を見る会」にお出で下さる方は長靴、手袋を忘れないでください。

4月とは言え、標高600m近い山の気温は低いと思います。服装もそれなりにお願いします。

当日12時30分に「道の駅ゆめランド布野」を出発して檜山に向かいます。 場所がよく分からない方は 090-4890-5279で問い合わせに応じます。

 

 

檜山の85年檜の一部を見ていただきましょう。実際のものを見ると「感動」します。

 さすがに島根県境、まだ残雪があり、道中は悪路です。まだ20日足らずありますが、参加希望の方は長靴と手袋をご用意いただき、暖かい服装でお出でください。

 

 

3月17日

「歌人 中村憲吉の檜山を見る会」(4月8日予定)の下見に現地まで出向きました。

檜山は素晴らしい野ですが、さすがに島根県境、まだ残雪があり、道中は悪路です。まだ20日ばかりありますが、参加希望の方は長靴と手袋をご用意いただき、暖かい服装でお出でください。

檜の写真は当日のお楽しみとして、本日は公開しません。

 

 

 

3月16日

布野小学校4年生の児童7名が、中村憲吉学習のお礼にと、自分たちで育てた「さくら草」の鉢をプレゼントしてくれました。

 

 

第10回 中村憲吉記念短歌交流会の準備中です。

 

開催日時 平成28年5月7日(土)  10:00~15:00

開催場所 三次市布野町 中村憲吉記念文芸館 客殿

詳しくは追って掲載します

 

 

 

三次市布野町にも素敵な「文化遺産」が在りました。
それを新聞で紹介して貰いました。実物は来館のうえご覧下さい。

 

平成28年 元旦

 

新年明けましておめでとうございます。

今年もどうかよろしくお願いします。

                            中村憲吉記念文芸館

 

 

 

12月21日

 

文芸館の裏庭(国道54号側)にある、紅梅・白梅が開花しました。この季節にこんな事は初めてです。

 

 

 

12月20日(日)

広島県議会議員の下森宏昭さんが来館し、「起風源器」を見てくださいました。

 

 

 

 

             中国新聞SELECT 12月9日(水曜日)




11月4日

 

三次市布野町の有志5名が立ち上げた 「ゆめ企画・酒プロジェク」 が、布野の酒を造る活動を展開しています。3日火曜日には道の駅ゆめランド布野で稲刈りを行い、酒米用の合鴨農法による新千本刈り取りました。

布野の酒は5種類のラベルを準備しておりますが、その一つは中村憲吉歌集にちなみ 「しがらみ」 と命名する予定です。

 

写真は、コンバインによる稲刈り模様と、「しがらみ」 ラベルのイメージです。

布野の酒は、来年1月上旬に出来る予定です。

ゴメンナサイ 出来上がりは 来年(2016)4月中旬でした

 

 

 

9月7日

 

昨日6日、三次市布野町の布野中学校北東の岡部台で、中村憲吉歌碑の拓本採りに取り組みました。挑戦したのは布野小学校4年生児童7人です。

 

憲吉学習の一貫として取り組む姿勢が素敵です。拓本採りが終わったらちゃんと歌碑の清掃をしてくれました。この体験を彼らが大きくなっても忘れない出来事として大切にしてくれると願っています。




平成27年9月26日

 

平成24年の開館から3年7ヶ月1日過ぎた今日、1万人目の来館者がありました。

 

10時の開館時刻を少し過ぎた頃、国原裕輝くん、牧原佳苗さん、宮本美月さん、吉岡優樹くん、北村永遠くんの5人が来館し、その内の宮本美月さんが記念の1万人目でした。

5人は三次市立布野中学校3年生です。

2千人目の来館は平成24年6月26日、5千人目の来館は平成25年7月26日、今日は9月26日、不思議にも月こそ違いますが全て26日でした。

節目の来館1万人は有名施設の何百万人には遠く及びませんが、地味な憲吉文芸館にとっては決してひけを取らない快挙だと自認しています。

これからも皆様のご来館を心よりお待ちしております。




昨夜(7月31日)の 第4回文芸館まつり には多くの方に来場いただき有り難うございました。放課後児童教室の皆さんによるヨサコイソーランやけん玉、布野中生徒の皆さんのダンス、平野さんのどじょうすくい、PU-SAUNDSやギター+歌姫、素敵な演技でした。おおとりは横谷神楽クラブの「八幡」で盛り上がりました。

布野中生徒の短歌コンテストは、来場の皆さんの投票で優秀作を選びました。

司会を努めてくださった布野中の生徒、協賛して屋台を出していただいた地元のみなさん、古本リサイクル市を企画していただいた三次図書館・布野図書館、多くの方々に支えられて 文芸館まつり を楽しんでいただきました。厚くお礼を申し上げます。

出演者やスタッフを含む来場者は 298人 、真夏の夜のひとときを心おきなく過ごしていただきました。

終わりに、早朝から準備をしていただいた自治連の皆様に感謝しております。





今年も恒例の「文芸館まつり」 7月31日(金)午後7時から開催します。

内容は下記をご覧くださいまして、お出かけください。お待ちしております。

今回は布野中生徒の皆さんから寄せられた短歌を、ご来場くださった皆様に審査していただきます。優秀短歌の表彰と、選んでくださる皆様に抽選で心ばかりの賞品を差し上げます。



6月29日(月) 

布野小4年生児童7名が、担任の土井先生に引率されて文芸館へやって来ました。憲吉学習のための訪問でした。学習模様を中国新聞の城戸記者が取材して記事にされましたのでご覧ください。

4月2日


憲吉庭のカタクリが満開です。今年は108輪が見事に咲きました。3年前から滝口歯科医院の先生に、種を採取して苗造りをして貰っていますが、幼苗を植え付けて貰いました。花が咲くようになるのは3年後くらいだと話しておられました。



年末の大雪で困っていたところ、「中村邸、および、布野図書館、除雪プロジェクト」の皆さんが、ボランティア雪かきをしてくださいました。

有り難うございます。




12月14日  門松

 

今年も余すところ半月になりました。今日は雪の舞う中門松つくりをしました。皆様にはこの1年、憲吉文芸館にお出でいただき有り難うございました。

来年も図書館への憲吉掛け軸公開は続けますので、生家ともどもお出かけください。

 

 日のくれを窓にさやりて降る雪の積みつつかあらむ裏の株田に    憲吉

 




10月17日

4日から15日まで、広島三次ワイナリーで開催した「中村憲吉・倉田百三文学展」を終了しました。期間中に台風が襲来するアクシデントもありましたが、509名の方に来場いただき有り難うございました。文学展にご協力いただいた皆様に厚くお礼申し上げます。

 

行楽の秋、布野町の憲吉文芸館にも来訪予約が次々と届いております。どうぞご来館の上 昭和初期の風情をお楽しみください。

午前10時から午後6時まで自由に見学いただいております。月曜日は休館です。案内が必要でしたら 0824-54-2119(布野町まちづくり連合会)まで連絡願います。

開館時間は 10:00~18:00(17:00入館締め切り)




10月7日

憲吉の生生まれた地、布野小と亡くなった地、長江小の児童が互いの地を訪問して文化交流を続けています。

今年は長江小学校の4年生児童19名が布野にやって来ました。これまで学習してきたことを説明するのは布野小学校4年生の児童10名です。とても丁寧にそして上手に説明していました。文芸館の他にも憲吉墓地や小原屋橋へも案内しております。

終わって道の駅ゆめランドで施設見学、そしてフルーツランドでリンゴ狩りと昼食を楽しんだようです。両校の先生方もよく指導されていて、児童達の行動は落ち着いて、決まりも守り素敵でした。

みなさんお疲れさまでした。

9月25日


布野百年会の皆さんが来訪


布野町の長寿を目指す会 「百年会」 の皆さんが文芸館へお出でになりました。

中村憲吉の生い立ちや、短歌人生への変遷と、憲吉が生まれ育った「ふる里布野」を一度振り返っていただき、自分の人生と重ね合わせてもらえるような思いで説明させて貰いました。

皆さん元気で色々なことに挑戦し、若さも十分にお持ちです。又機会がありましたら文芸館を再訪ください。



9月1日


布野図書館へ憲吉掛け軸展示中


布野図書館への憲吉掛け軸展示を8月1日から始めましたが、9月の展示は、歌集「軽雷集以後」に収録されている1首です。

 展示の掛け軸は、大阪市在住の安田清子さんから、より多くの方に紹介して欲しいとして三次市が寄贈を受け、中村憲吉記念文芸館が管理しています。清子さんは憲吉の従兄妹の白根サハノさんの二女。憲吉が毎日新聞記者として大阪勤務の頃、中村家と白根家は西宮市で家族ぐるみの付き合いをしており、掛け軸が白根家に渡った模様です。清子さんは憲吉長女の良子さんと同年齢のため仲良くしていたそうです。憲吉全集第巻の日記にも白根の娘三人の一人として登場しています

 

8月22日 

憲吉の縁者で大阪在住のの安田清子さんから三次市へ、憲吉直筆の掛け軸2幅を寄贈していただきました。

昨年11月ご子息の安田滋さんが姉上と共に文芸館を訪問され、その後ご寄付の話が進み、22日に大阪でお受けしました。

掛け軸は憲吉文芸館で保管し、展示等皆様にご紹介することにします。

その内の1幅は9月1日から30日まで、布野図書館の掛け軸展示BOXに展示いたします。

 

7月20日

 

文芸館の新しいチラシを作りました。現在印刷中で月末には出来上がりますす。

 

 

 

 

5月2日(金)

 

中国新聞 「文化欄」 に掲載されました。

3月23日

 

昨日の中国新聞に布野小学校4年生自動の絵はがき作りと、憲吉没後80年記念短歌交流会の記事が掲載されました。

 

7月26日  5,000人めの来館者

おかげさまで開館1年5ヶ月でこんなに沢山の皆様にお出で頂きました。

当日は5,000人目の 来館者 柚木里彩さん(三和小5年)、前後のお二人にも記念品を差し上げました。

 

そして道の駅ゆめランド布野の広田社長からも、それぞれ利用券がプレゼントされました。

 

実は、ゆめランド布野の 田舎バイキングを食べる場所 は、憲吉文芸館の落ち着いた昭和初期の黒い板塀などのデザインが採用されています。ぜひご覧頂きたいと思います。

文芸館開館時に三次市が提供した案内番組です。ご覧ください

http://www.youtube.com/watch?v=IdLWudu-vmE

 

 

平成24年2月25日、開館を迎えたころの景観です。

 

 「中村憲吉記念文芸館のホームページ」へ、ようこそおいでくださいました。

 

 中村憲吉記念文芸館は、ここ三次市布野町出身のアララギ派歌人、中村憲吉(1889~1934年)を顕彰する施設として平成24年2月25日に開館しました。

 

 館内は自由に見学していただけます。また、短歌会や朗読会など文芸に関する集まりにもご利用いただけます。

 

 開館時間 10:00~18:00

        (入館受付は17:00まで)

 入館料   無料

 休館日   毎週月曜日及び12月29日~

         翌年1月3日

 案内人   常駐していません。

  ※ 案内を必要とされる方は事前に 「布野 町まちづくり連合会」(TEL 0824-54-2119) へご連絡下さい。受付は平日の 8:30~17:00 です。案内・資料代等は、運営協力費として別途お願いしております。

 

文芸館開館時に三次市が提供した案内番組です。 

 http://www.youtube.com/watch?v=IdLWudu-vmE